BJパーマー(カイロプラクティックの育ての親と言われ、HIO学説創始者・40年の研究で最終的に上部頚椎アジャストメントが、人体の健康に一番の効果を顕すと結論を出した)
その、理念と哲学が凝縮された文です。(右が翻訳です。)
工事中今しばらくお持ち下さい。

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Tha Peace School / International Associatin for World Peace(本部アメリカ シカゴ市) 公認 『21世紀の教育』のインストラクターです。 (1999年取得  
私の病歴と健康法

私は、現在では、見るからに健康そうで、若く見られますが、ずいぶんと親に心配をかけさせた子供時代だったと思います。
0歳時の手術
(物を飲み込むと鼻から出てしまう?すいません赤ん坊の頃のだったので記憶にありません)小4の時にアデノイド切除(麻酔なし)中1蓄膿症手術(この痛みはいまだに記憶にあります)小学生の時には、自家中毒?で毎日早退・高校まで強度の偏食(給食では、パンと牛乳のみ)高校までに、椎間板ヘルニア・急性膵臓炎・いまだに慢性中耳炎(カルテの厚さがその病院でも一番厚かったです)・大人になってからは、酒の飲みすぎで痔症といろいろと病気の経験はしています。その他、今になって思うのは左手のしびれも小学校の時からあったりしました。(歯の噛み合せのため)
今では、病院にはほとんど行きません
(歯医者ぐらいです)一番は身体に対して敏感になり、体調管理に人一倍気を使っています。(それは、神経質ではなく、自然に行なっています。)

さて、現在の私の健康法は、運動です。
スポーツクラブに週2〜3回行き、ストレッチ・筋トレ等、激しくなく適当に、そして、週1〜2回は踊りに行きます。
ラテンダンス・サルサというクラブダンスです。
以前よりダンスは好きだったのですが、根っから私はラテン気質がありますので、ピッタリはまりました。 サルサは、かなりの運動量で、ダイエットにもなり、今では、20台の体型を維持しています。
タバコは吸いませんが、お酒は適度に飲みます。食事は、本当でしたら玄米菜食といきたいのですが、雑食です。(食事制限はしていません。食べたいものを食べるというのが現状です。) 
詳しくは、日記に近いうちのアップします。
基本理念

私どもの基本的な医療行為は下記の、BJパーマー氏の理念・哲学が基にになっています。
人間が、誰でも本来持っている治っていく力、自然治癒能力が、充分に流れていない人がほとんどで、その流れを元通りにする手伝いをするのが、私どもの医療行為と考えます。その、自然治癒能力は、脳と神経が大きく関与していますし、その二つを統率して管理しているのが脳幹です。
その脳幹を、当研究所では、働きやすくするという医療行為を行なっているのです。脳幹は人間では最も重要な部分で神聖な場所だと考えます。
ですから、私どもの医療行為は、神聖な脳幹と言う場所を頚椎を通してアジャスト(働きかけ・調整)していくのですから、施術者本人が健康でなければならないと考えます。そのために、私どもは、身体と心の手入れを怠ったりしませんし、誰よりも自分自身のケアを心がけています。
何時の時も、明るく前向きに、そして、人間の無限なる自然治癒力を発揮して頂くために、私どもで出来る事はなんでも致しますし、私どもがよりよいエネルギーを供給出来るよう何時までも肉体・精神のトレーニングしていくつもりです。
どうぞ、外に求めていた、健康を、内面に求めて頂ければ幸いです。そして、シンプルなことが、本当は身体に善いものだと思って頂ければ幸いです

私は、宇宙の法則とともに働き、アジャストメント(調整・働きかけ・エネルギー転換)の技術・芸術によって、人間の内面に流れている。宇宙を創造・調和させていると同じエナジーを目覚めさせるカイロプラクターである。

私は、この両手のみを使い、処方を書かず、また、症状そのものを治療せず、診断しない。
2個の細胞からこの身体を造り上げた、あの「宇宙を動かし・創造・調和させている不思議な力」とともに働くのみである。
無限なる年月の過去世に定められて、私は宇宙の法則をカイロプラクティック・アジャストメントという芸術で経験するためにこの身体の衣を着た。
私を創造し、世界の海を動かし、地球を回転させ、万物を司る神々に指示を与え、生命を与え、かつ奪い再生する、あの宇宙の力こそすべてのすべて。
私を創造したあの宇宙の力は、守護天使を遣い、地上の母の子宮の守りから、私が解き放された時にも、私を見捨てはしなかった。
守護天使は、私を予定された最終的な理念「神」へといざない、
24時間何時でも、私のそばにあり、守護の役目を果たしている。

学問的に「何故」とか「何処に」と、尋ねるのが私の役目ではなく、ただ与えられたままに生きること、しかも、同胞たちを助けるために生きること。これが、私の使命・天命である。

このカイロプラクティック・アジャストメントを施すとき、宇宙を動かしている力と創造・調和させているエネルギーのすべてが、私とともに働く。同胞たちが、病から解放されて真実の人間として生きる機会を与えるために。
私は、何も望むことはなく、ただ、同胞たちの完全・完璧・平和なる生命を妨げている原因を取り除く手助けをするのみでる。与えるものは、ただ無限なる愛のみ。それのみが、私自身であり、私が同胞に唯一与えられるものである。
私は、他に指示を仰ぐことはない、指示は内側から直観・閃きとして浮かび、ありのまま生きるのみである。

私は、人類のため、日々瞬々刻々と働いている神の完全なる表現形態である。
私がカイロプラクティックの道・宇宙の法則そのものである。

              
              カイロプラクティックによる貴方の僕として
                                       
B.J.パーマー
         オプセラピスト   渡辺 伊佐央

 0才児より病気・手術を繰り返し、ひ弱な子供時代を過ごすも、スポーツ・武道のおかげで健康になるが、4年間のサラリーマン生活で運動不足・以前の運動による歪みによる強度の腰痛になる。その時にどうしても西洋医学に行きたくなく、様々な治療を経験し、その時に得た結論が、「真の健康は自分自身の中にあり」と思い、按摩・マッサージ・指圧師の資格を取得すると同時に、その内面の治癒力を引き出す療法を求め、現在の上部頸椎の調整に巡り合い勉強する。日本上部頸椎カイロプラクティックスクールの第一期の卒業生。又、その当時から氣に対して興味があり、西野流呼吸法の初期時代に勉強するが、その後アメリカ・シカゴに本部があるピースエクササイズシステムに出会い、治療に使えるのは平和・調和の氣であると確信し、アメリカに6度の短期の渡米をして直接ピーススクールの創始者である、ミュンスンY.Sキム氏(1987年国連よりピースメッセンジャー賞受賞)の指導を受け、1999年11月にインストラクタープログラムを終了して、正式な認定者となる、日本では現在ピースエクササイズ指導の第一人者であり、様々なイベントやボランテア活動に参加して、自己健康管理法の普及にも努めている。

ご挨拶


私自身の病気体験や健康法を通して、
私が一番心がけていることは、自分の肉体に、
心から感謝していることだと思います。いまだに慢性疾患が
いくつかありますが、それらをコントロールする術も身に付き、
本当に健康だと実感しています。
人間の健康・可能性は無限であると考えます。
片方の脳がだめになっても、もう片方でカバーしたり、
ガンで声帯がなくなっても努力して喋れるようになったりと
奇跡と言われるようなことが起こります。
それは、特別なことでなく誰にでも起こり得るものなのです。
私は、その手助けを、職人の父の繊細で卓越した技術の感覚、
優しさにあふれた母の遺伝子を受け継ぎ
この仕事を一生涯の天職として努力を怠らず
、謙虚に行なっていきたいです。
このホームページを御覧になって、少しでも健康に
前向きになって行動して頂ければ幸いです。


オプセラピー研究所所長


            
渡辺伊佐央