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手のしびれ・手の痛み・手の痺れは、オプセラで!! 健康の扉を開けましょう!! Let's open the door of health by open therapy!!

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手のしびれ・手の痛み


その手のしびれ、上部頚椎の歪みが原因では!?

突然手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛みが出たら本当に心配になり、不安な日々を過ごすことになると思われます。
手のしびれが出て、まずは整形外科に行かれる方が多いと思われますが、「その手のしびれの原因は、首の4番目5番目の歪みからでしょうね」とか「その手のしびれは、ストレートネックが原因かも」とか「その手のしびれは、加齢ですからもう治りません」などと、言われる方が多く、整形外科での手のしびれに対しての治療は、牽引、シップ、痛み止め、血行をよくする薬といった治療ですが、整形外科の治療では、手のしびれは改善されない方が多いのが現状です。

オプセラピーでは上部の頸椎を調整して、脳幹を活性化させて行きます。
そうしますと手ののしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛みは改善されていきます。

上部の頚椎の歪みが、手しびれ 手痛みに影響する!  頚椎と頭蓋骨の接点は小指の先ほど、これが身体全体に影響して手のしびれに影響! 手のしびれに影響する上部頚椎は、、、写真のように、上部の頸椎とはかなり小さく、 大きな頭蓋骨を支えています。骨の接点では、 小指の先(第一関節)の部分ぐらいで支えて います。 頸椎の一番(C1)は、他の頸椎・背骨の部分 より可動域が大きいのです。動きやすい、 回旋(ひねり)や側屈(横に倒す)、また、上下  (あごの上げ下げ)というようにかなりの可動を 行いますので、首が自由に動くということに なります。動きやすいということは、 ずれやすいと言えるのです。
手のしびれに影響する上部頚椎の歪みは、いつから、どんなことで歪むのか!?
手のしびれの原因になる上部頚椎の歪みは、生まれてきた時から歪む
お腹にいる時から窮屈な体勢いますので、その時にも歪むこともありますし、産道を通る時に、回旋して出てきますから、そこで歪むとも言われています。(フォーストサブラクセイション)
インディアンは、出産の時に、首をそろえながら取りだしたと言われます。(インディアンは素晴らしい知恵を持っていましたから、あり得る話かもしれません)

手のしびれ 手の痛みの原因になる上部の頚椎の歪みは、生活習慣での歪みや、スポーツ・音楽で歪む
生活習慣での歪みや、スポーツ・音楽で歪む 私たちは無くて七癖というように、知らず知らずに生活パターンや動作が偏って いることがあります。代表的なことでは、右利き左利きというように当たり前ですが、左右対称にバランス良く使っていません。 最近よく見かける動作として、首を前にしている動作、パソコンを見ている姿勢、料理をしている姿勢、若者でも携帯やゲームをしている姿勢・首の位置を見ていると、将来の健康(肩こり・内臓不調・腰痛等)を 心配します。 スポーツでも同じですね、バヤンスが良いと思われる水泳でも、クロールなどは向き安い方のみで息継ぎをしていることで、側湾症になる率が高いといわれています。音楽でも、ヴァイオリンなどは、どうしても歪んでしまう楽器と言えます。

手のしびれに影響する上部頚椎は、眼の使い過ぎで歪む
生活習慣での歪みの中でも、現在で一番大きい歪みの原因が眼の使い過ぎ のための歪みです。毎日眼を使わないことはないのが現代社会の宿命とでも言えるのではないでしょうか!?その、見ている姿勢・首の角度が問題になり、殆んど方が顔が前に出てしまい背中の丸い状態になっていると思いますが、その姿勢の積み重ねが、上部の頚椎一番の前すべりの歪みになるのです。

手のしびれ 手の痛みの原因になる上部頚椎は、衝撃により歪む
転んで手をついても衝撃が首に走り、上部の頸椎を歪ませることが多いです。また、代表的なことでは、ムチ打ち症が挙げられますが、このムチ打ち症は、上下の歪みがおこりますが、これは頚椎の一番目C1が一番ダメージを受けて歪みます。考えられないことかも知れませんが、尾骶骨を打つだけで、背骨を衝撃が走り頸椎を歪ませます。

手のしびれ 手の痛みは、ストレスからも影響される
ストレスポイントが頸椎の5番・6番あたりにあるといわれ、その部分に歪みが発生して、上部の頸椎に影響を与え歪ませる ことが起こります。また、内臓の働きが悪くなり、内臓を管理している脳幹の働きを悪くして、そこから上部の頸椎歪みを発生させることもあると思われます。(脳幹に上部頸椎は影響を与えますし、逆も大いにあるのです)
                 上部頸椎について詳しくは、        


●手のしびれで悩んでいる方の中には、上部頸椎が歪み、下記の写真のように、神経を通っている穴(椎孔)が、若干ふさがれ、神経の流れが悪くなり、手のしびれに至る方が、かなりの割合を占めています。


手のしびれの原因になる上部頚椎の上から観た正常な状態      手のしびれの原因になる上部頚椎の前方変位
      上記の写真は正常な状態の頸椎一番・二番              頸椎一番目は前にずれることがあります
手のしびれ 手の痛みの原因になる上部頚椎の回旋変位       手のしびれ 手の痺れの原因になる上部頚椎一番二番の変位
 手のしびれでは①のように、後方にずれることが
 多いです。手のしびれでも部位によっては②の
 ゆがみのときもあります
 手のしびれで最近多いのが下の骨(頸椎二番)が
 ②のようにずれる片が増えています。
 ②が逆の方向にずれれば、両手がしびれるという
 ことも充分に考えられます。
手のしびれの方は首を前にすることは可能 手のしびれる方は首を後ろにすることはきつくなります。

●手のしびれで悩んでいる方の中に、後方に首が曲がらないと言う方が結構の割合でいます。 整形外科に行きますと殆どの方が、「後方に曲げないようにと言われた」と言われてきますが、上部頸椎を調整しますと後方へのスムーズな伸展が行えるようになり、それと同時に手のしびれがなくなり、その後も再発しない方が殆どです。
(どれだけの痺れている年数や年齢、身体の質等で治り方は人それぞれですが、ある回数になりますと可動域が正常になる方が多いです。)
上記の左の写真のように、下への可動域はあるが、右のような後ろへの可動域は無くなると言う方が多いです。
また、斜め後ろにするとしびれが出ると言う方も多いです。


正常な頸椎一番二番なら、手のしびれはないでしょう!


手のしびれの原因のひとつ上部頸椎のゆがみの中で、頸椎の一番目は後方にはずれません、写真のように前方にゆがみます。
その原因として、外傷(むち打ち)等、仕事で前ばかりを向いているディスクワークが多い等があります。
また、頸椎一番目のゆがみの特徴として、写真で言うと後頭側や顔側の上下ののゆがみがあります。
他の頸椎のゆがみはそれほど上下に強くゆがみません、50歳後半で、首が後ろに曲がらないという方が最近では多くみえますが、何回か調整しますと、後ろへ楽に曲がるようになります。(かなりの回数のかかる方もいます)
そうしますと手のしびれは軽減、または消えていることが多いです。


このように頸椎一番がずれると首が後ろに曲がりにくくなり手のしびれが発生する原因の一つになることでしょう! このようなゆがみも姿勢を悪くしていく要因ですので手のしびれが発生する可能性も出てきます。
この写真のような歪みが出てきて、50代を超えると多く首が後ろに行きずらくなり、手のしびれの症状がでやすくなります。 このような、前に頸椎一番が歪むと、姿勢が悪くなります。いわゆる猫背と言う状態になりがちです、この姿勢が手のしびれの原因にもなります。

最近では、手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛み等で検索をかけ、当方に来られる方が多いですが、長年の実績から次のようなことが言えます。


◆手のしびれ 手の痺れ 手の痛みが比較的容易に改善される方(数回)

 ◇外傷(むち打ち等で)で頸椎が歪み、手のしびれが出ている方

 
◇発症して、3ヶ月しか経過していない、手のしびれの方

 ◇手のしびれというよりも、痛みのほうが強く、時々気にならない時もある方



◆手のしびれ 手の痺れ 手の痛みが少ない回数で改善される方(7回から12回位)

 ◇過去にも現在でも適度な運動をしているが、手のしびれが出ている方

 
◇手のしびれが最近出始めたが、過去の事故のものとか、過去のスポーツ
  歴(ラクビーや柔道等の首に衝撃を受けるようなもの)がある方


 
◇発症して3年内で、時々手のしびれが出たり出なかったりしている方


◆手のしびれ 手の痺れ 手の痛みは、ある回数を行なえば改善される方

(痛みの伴う場合、数回で痛みは改善されると思われますが、手のしびれは時間がかかると思われます。12回以上は間違いなくかかります。)

 
◇最近、手のしびれが痛みを伴い、腕が抜けるように痛くなり夜も眠れない

 
◇ブロック注射や強い痛み止めをかなりの期間行なったが、また手のしびれが強く出ている方

 
◇60歳以上で、首が後に行きづらい手のしびれの方(うがいが出来ない等)


■手のしびれ 手の痺れ 手の痛みの改善は難しい方

 ◇両手が同じようにしびれているのが、3年以上続いている(まだ数ヶ月であるという場合は改善の
   可能性大


 
◇脳障害で手のしびれが出ている場合

◎上記の場合、当研究所の頚椎の調整を受けると、脳幹が活性化し、身体は動きやすくなったり、痛みを伴っているものであれば、その痛みは無くなることはあります。
また、手術をされる場合は成功率があがり術後の経過も良いと思われます。
どんな治療をするにも、ご自身の治癒力(生命力)をアップさせておくことは大事です。



◎手のしびれ 手の痺れ 手の痛みの改善例

●20年来の右手のしびれ(指4本小指を除くうち二本は麻痺して感覚がない)があり、一度の調整で、薬指のしびれが完全になくなり、他も感覚が出てきた、診療を今現在も継続中

●60代の男性で、医者では「その手のしびれは治りません」と言われたが、首が後ろに全然行かなかったのが当方で何回か調整後可動域が広がって、手のしびれも段々気にならなくなり、今では半年一年に一度身体のケア(手のしびれ予防)に来るぐらいになった、、。(この方12回ぐらいで相当改善されました)

●ご自分の手のしびれもあったが、奥さんにも手のしびれがあり、一度受けてみたら手ごたえを感じたか、その日のうちに連絡があり奥さんが翌日に来られ、何回(7回程度)か調整しているうちに殆ど手のしびれがなくなり、夫婦で手のしびれが改善されました。(大阪在住、ご主人は落語家で東京での仕事が多く、たまに奥さんが身の回りの世話で東京に来ていた、通いやすい環境ではあった、、、)

●60代の男性で、医者では手術を勧められたが、知人を介して何度か調整しましたら、手のしびれ(腕のしびれ痛みもあった)は、かなり改善され7回ぐらいで殆ど手のしびれも腕のしびれもなくなった。(手術は喉から切って行うらしく、それが嫌で当方に来られたようです)






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