オプセラピーで、手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛みを改善しましょう!!

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手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛み
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突然手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛みが出たら本当に心配になり、不安な日々を過ごすことになると思われます。
手のしびれが出て、まずは整形外科に行かれる方が多いと思われますが、「その手のしびれの原因は、首の4番目5番目の歪みからでしょうね」とか「その手のしびれは、ストレートネックが原因かも」とか「その手のしびれは、加齢ですからもう治りません」などと、言われる方が多く、整形外科での手のしびれに対しての治療は、牽引、シップ、痛み止め、血行をよくする薬といった治療ですが、整形外科の治療では、手のしびれは改善されない方が多いのが現状です。

オプセラピーでは上部の頸椎を調整して、脳幹を活性化させて行きます。
そうしますと手ののしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛みは改善されていきます。

●手のしびれで悩んでいる方の中には、上部頸椎が歪み、下記の写真のように、神経を通っている穴(椎孔)が、若干ふさがれ、神経の流れが悪くなり、手のしびれに至る方もかなりの割合を占めています。
上記の写真は正常な状態の頸椎一番・二番
頸椎一番目は前にずれることがあります
手のしびれでは@のように、後方にずれることが多いです。手のしびれでも部位によってはAのゆがみのときもあります。
手のしびれで最近多いのが下の骨(頸椎二番)がAのようにずれる片が増えています。Aが逆の方向にずれれば、両手がしびれるということも充分に考えられます。
●手のしびれで悩んでいる方の中に、後方に首が曲がらないと言う方が結構の割合でいます。
整形外科に行きますと殆どの方が、「後方に曲げないようにと言われた」と言われてきますが、上部頸椎を調整しますと後方へのスムーズな伸展が行えるようになり、それと同時に手のしびれがなくなり、その後も再発しない方が殆どです。
上記の右上の写真と下記の写真のように歪むと後方への伸展がきつくなり、手のしびれへと至ります。
正常な頸椎一番二番なら、手のしびれはないでしょう!
手のしびれの原因のひとつ上部頸椎のゆがみの中で、頸椎の一番目は後方にはずれません、写真のように前方にゆがみます。
その原因として、外傷(むち打ち)等、仕事で前ばかりを向いているディスクワークが多い等があります。
また、頸椎一番目のゆがみの特徴として、写真で言うと後頭側や顔側の上下ののゆがみがあります。
他の頸椎のゆがみはそれほど上下に強くゆがみません、50歳後半で、首が後ろに曲がらないという方が最近では多くみえますが、何回か調整しますと、後ろへ楽に曲がるようになります。(かなりの回数のかかる方もいます)
そうしますと手のしびれは軽減、または消えていることが多いです。
このように頸椎一番がずれると首が後ろに曲がりにくくなり手のしびれが発生する原因の一つになることでしょう! このようなゆがみも姿勢を悪くしていく要因ですので手のしびれが発生する可能性も出てきます。
この写真のような歪みが出てきて、50代を超えると多く首が後ろに行きずらくなり、手のしびれの症状がでやすくなります。
このような、前に頸椎一番が歪むと、姿勢が悪くなります。いわゆる猫背と言う状態になりがちです、この姿勢が手のしびれの原因にもなります。
最近では、手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛み等で検索をかけ、当方に来られる方が多いですが、長年の実績から次のようなことが言えます。
◆比較的容易に改善される方(数回)

 ◇外傷(むち打ち等で)で頸椎が歪み、手のしびれが出ている方

 
◇発症して、3ヶ月しか経過していない、手のしびれの方

 ◇手のしびれというよりも、痛みのほうが強く、時々気にならない時もある方
◆少ない回数で改善される方(7回から12回位)

 ◇過去にも現在でも適度な運動をしているが、手のしびれが出ている方

 
◇手のしびれが最近出始めたが、過去の事故のものとか、過去のスポーツ
  歴(ラクビーや柔道等の首に衝撃を受けるようなもの)がある方


 
◇発症して3年内で、時々手のしびれが出たり出なかったりしている方
◆ある回数を行なえば改善される方
(痛みの伴う場合、数回で痛みは改善されると思われますが、手のしびれは時間がかかると思われます。12回以上は間違いなくかかります。)

 
◇最近、手のしびれが痛みを伴い、腕が抜けるように痛くなり夜も眠れない

 
◇ブロック注射や強い痛み止めをかなりの期間行なったが、また手のしびれが強く出ている方

 
◇60歳以上で、首が後に行きづらい手のしびれの方(うがいが出来ない等)
■手のしびれの改善は難しい方

 ◇両手が同じようにしびれているのが、3年以上続いている(まだ数ヶ月であるという場合は改善の
   可能性大


 
◇脳障害で手のしびれが出ている場合

◎上記の場合、当研究所の頚椎の調整を受けると、脳幹が活性化し、身体は動きやすくなったり、痛みを伴っているものであれば、その痛みは無くなることはあります。
また、手術をされる場合は成功率があがり術後の経過も良いと思われます。
どんな治療をするにも、ご自身の治癒力(生命力)をアップさせておくことは大事です。
◎手のしびれの改善例

●20年来の右手のしびれ(指4本小指を除くうち二本は麻痺して感覚がない)があり、一度の調整で、薬指のしびれが完全になくなり、他も感覚が出てきた、診療を今現在も継続中

●60代の男性で、医者では「その手のしびれは治りません」と言われたが、首が後ろに全然行かなかったのが当方で何回か調整後可動域が広がって、手のしびれも段々気にならなくなり、今では半年一年に一度身体のケア(手のしびれ予防)に来るぐらいになった、、。(この方12回ぐらいで相当改善されました)

●ご自分の手のしびれもあったが、奥さんにも手のしびれがあり、一度受けてみたら手ごたえを感じたか、その日のうちに連絡があり奥さんが翌日に来られ、何回(7回程度)か調整しているうちに殆ど手のしびれがなくなり、夫婦で手のしびれが改善されました。(大阪在住、ご主人は落語家で東京での仕事が多く、たまに奥さんが身の回りの世話で東京に来ていた、通いやすい環境ではあった、、、)

●60代の男性で、医者では手術を勧められたが、知人を介して何度か調整しましたら、手のしびれ(腕のしびれ痛みもあった)は、かなり改善され7回ぐらいで殆ど手のしびれも腕のしびれもなくなった。(手術は喉から切って行うらしく、それが嫌で当方に来られたようです)





手のしびれ・手の痛み・腕のしびれ・腕の痛み オプセラピー研究所
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